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 なら、告示濃度限度は何のためにあるんだ、このバカ❗️放出総量はない、放出管理目標値は無視。プルト二ウムもウランも薄めて流すのか?
 「非常に厳しい低い値に抑えられている」この手の言い方は常にイカサマ❗️
 更田は原子力「規制」委員長の資格なし❗️
以上阿部さんのFBより。
 以下、記事。http://www.minyu-net.com/news/news/FM20181006-313664.php

          *    *    *

処理水の再浄化「必要なし」 規制委員長、科学的安全性踏まえ

 東京電力福島第1原発の汚染水を浄化した後の処理水に、排水の法令基準値を上回る放射性物質トリチウム以外の放射性物資が残留していることに関し、原子力規制委員会の更田(ふけた)豊志 委員長は5日、東電が処分前に実施する方針を示した処理水の再浄化は必ずしも必要ではないとの認識を示した。更田 氏は科学的な安全性を踏まえ「告示濃度制限(排水の法令基準値)が守られる限り、絶対に必要なものという認識はない」と述べた。

 同日、福島第1原発を視察後、報道陣に語った。1日に開かれた処理水の処分方法を検討する政府の小委員会では、処分する場合は再浄化を議論の前提にすると確認したばかり。

 更田 氏は「科学的には、再浄化と(より多くの水と混ぜることで)希釈率を上げるのに大きな違いはない。告示濃度制限は非常に厳しい低い値に抑えられている」と指摘。

 処分方法の一つとして検討されている海洋放出の場合、希釈して基準値を下回れば容認する立場を改めて示した。

 ただ更田 氏は「事故を経験した現場から出てくる水であり、再浄化という議論は理解できる」とも語った。

 また、更田 氏は廃炉作業への影響から処理水の処分の必要性を強調。処分方法については「希釈して海洋放出するのが最も合理的だが、社会的な影響は小さくなく、あらゆる関係者の判断に委ねるしかない」と語った。

 東電は、福島第1原発のタンクに保管中の水の約8割でトリチウム以外の放射性物質濃度が基準値を上回っていると推定。8月末の公聴会では詳細な情報が示されず批判が相次ぎ、東電は風評被害などの影響を考慮し、処分する場合は再浄化が必要と判断した。

福島民友 2018/10/ 6 8:00
2018.10.07 Sun l 使用済み核燃料・廃炉 l コメント (0) トラックバック (0) l top
廃炉ごみ、地下70m以深で10万年保管
地図を見れば一目瞭然
2万年前で日本列島の形は全く変わっている。
ありえない処分方法を決めて、反対の少ない海岸に埋めようとPR中
原発廃炉、処分する場所はない。
先ずこれ以上使用済み燃料を増やさないために原発をとめる。
新設なし、プルサーマルなし!!
約2万年前の日本
2万年前
入口紀男氏FBより
 現在日本には広島原爆約「100万発」分の放射性核燃料廃棄物があります。海洋投棄は「ロンドン条約」に違反。氷床投棄は「南極条約」に違反。宇宙投棄も技術的に困難です。
 政府は、ガラス状に固化して領土領海の地下に10万年以上埋める方針です。
 プルトニウム239は半減期2万4千年なので100万年間消滅しません。100万年前に富士山はありませんでした。伊豆半島はフィリピン海プレートに乗って日本に向かっていました。
 わずか「2万年前」に九州は本州・四国と地続き。瀬戸内海もありませんでした。北海道は樺太・大陸と陸続きでした。
 日本学術会議は「放射性廃棄物を地層に埋設する政策はいったん白紙に戻せ」と答申しています(2012年9月11日)。

廃炉ごみ、地下70m以深で10万年保管 毎日新聞2018年8月1日 

 原子力規制委員会は1日、原発の廃炉に伴い、原子炉内から出る汚染度が高い廃炉廃棄物の処分場の規制基準案を了承した。活断層や火山の影響が想定されない場所で、深さ70メートル以上の地下に埋め、放射線の影響がほぼなくなる約10万年後まで保管することが柱。

 原発の廃炉で出る低レベル放射性廃棄物は、放射能の強い順に「L1」から「L3」に3区分される。今回の基準案の対象はL1で、制御棒や燃料集合体を入れるケースなどが該当する。東京電力福島第1原発事故後の規制強化で廃炉が相次いでいるが、これまでL1の規制基準はなかった。

 基準案では、処分場を安定した地盤に作るよう電力会社に要求。長さ5キロ以上の断層近くは避け、過去約260万年間に火山活動がないことを文献や地質調査で確認する。石油や石炭、天然ガス、鉱物資源がある場所も、将来掘り返される恐れがあるため避ける。

 廃棄物は埋設後約300~400年間、地下水に放射性物質が出ていないか定期的に監視する。その後は、国の許可なく処分場周辺を掘削することを禁じる。

 地上では、処分場から受ける追加被ばく線量を、国際基準に合わせて年0.3ミリシーベルト以下に抑えるよう要求。放射性廃棄物の容器が壊れるなど、遮蔽(しゃへい)機能の一部が損なわれた場合の放射線量を解析し、下回るかどうか確認する。

 規制委は今後、電力会社などから意見を聞いて規制基準を正式に決める。【岡田英】

2018.08.16 Thu l 使用済み核燃料・廃炉 l コメント (0) トラックバック (0) l top
たまり続けるプルトニウム、民生用では英仏露米に続いて世界5位、原爆約6千発分に相当する量。中国は持たない。
<視点>核燃料サイクル、幕引きを

 原子力委員会がプルトニウム保有量の上限を「現在の水準」(約47トン)と明示したことは、日本の核燃料サイクル政策がいよいよ立ち行かなくなった現実を示すものだ。
 新方針によって、2・9兆円を投じて建設中の六ケ所再処理工場(青森県)は本格稼働を待たず、運転計画が暗礁に乗り上げる可能性が出てきた。

 それでも政府は、原発のすべての使用済み核燃料に再処理を義務づける「全量再処理」路線を堅持する。大量の使用済み核燃料が、いつ再処理できるのかわからず、国内で長期保管を強いられるのは必至だ。

 核燃料サイクルはそもそも、核兵器材料のプルトニウムを民間市場に流通させることで成り立つ。核拡散のリスクを本質的にはらんでおり、削減に手間取れば当然、国際社会からの批判にさらされる。

 しかし、今回の新方針も肝心の具体的な削減目標や手段、時期などには踏み込まなかった。政府は削減に向けた詳細な道筋を、早急に世界に示す必要がある。

 一方、新方針は研究開発用のプルトニウムについては、「処分」も含めて検討するとした。政府が真剣に削減を目指すのなら、「資源」と位置づけてきた電力会社の保有分にもこの方針を広げ、「ごみ」として廃棄処分する研究にも、すみやかに着手すべきだ。

 核燃料サイクルが目指したプルトニウム利用はすでに経済性を失い、欧米では実際、廃棄処分への取り組みが進む。損失が拡大する前に、いかにプルトニウム利用から手を引くかが、世界の潮流だ。日本も、核燃料サイクルの幕引きにとりかかるときである。

1.プルトニウム上限47トン 現有分、削減には課題 原子力委
2.再処理工場、稼働に制限も 進まないプルトニウムの再利用
2018年8月1日朝日朝刊より転載

1. 内閣府の原子力委員会は31日、日本が国内外に保有するプルトニウムについて、現在の約47トンを上限とし、削減につなげる新たな方針を決定した。使用済み核燃料の再処理は、原発の燃料として再利用する分に限って認める。建設中の六ケ所再処理工場(青森県)は、稼働が制限される可能性があり、政府が掲げてきた核燃料サイクル政策は形骸化が強まりそうだ。▼3面=進まぬ再利用

 方針の改定は15年ぶり。原子力委員会は、2003年の方針で「利用目的のないプルトニウムを持たない」として核兵器の原料になるプルトニウム保有に理解を求めてきた。これに対し、新方針は初めて保有量の削減に踏み込んだうえで、「現在の水準を超えることはない」とした。

2018.08.04 Sat l 使用済み核燃料・廃炉 l コメント (0) トラックバック (0) l top
核燃料取り出し、3年遅れ 廃炉工程表改訂 福島第一1・2号機プール
2017年9月26日朝日新聞 より転載

 国と東京電力は26日、福島第一原発の廃炉作業の工程表を改訂した。1、2号機の使用済み燃料プールからの核燃料取り出し開始は前回改訂時から3年遅れ、2023年度中にずれ込んだ。一方、全体で30~40年かかるとされる廃炉工程の大枠は変更しなかった。

燃料プールからの燃料取出しすら、事故から12年後にやっと取り掛かる。
溶け落ちた核燃料(デブリ)の状況は一部しか分かっていない。近づくと即死という強い放射線量で、扱いを誤れば再臨界の可能性もある燃料デブリの取り出しは、予定を立てるだけで、永遠に実現不可能なことは分かっているのではないか?
全体で30~40年の廃炉工程などは全く絵に描いた餅。人類が未だ経験したことにない難作業なのだから。
その間の大気中・汚染水を通しての太平洋の汚染は近隣住民、日本全体、近隣国、地球と計り知れない。
1~3号機のメルトダウン⇒メルトスルー⇒メルトアウト?の福島原発は完全にアウト・オブ・コントロールなのである。
by natureflow


燃料プールデブリ予定
 この日、政府の廃炉・汚染水対策関係閣僚等会議(議長・菅義偉官房長官)があり、廃炉に向けた「中長期ロードマップ」(廃炉工程表)を決定した。改訂は15年6月以来、約2年ぶり。

参考リンク

2017.09.26 Tue l 使用済み核燃料・廃炉 l コメント (0) トラックバック (0) l top
約2万年前の日本
入口紀男氏からFBで教えていただいた事
を記事で残しておく。

 現在日本には広島原爆約「100万発」分の放射性核燃料廃棄物があります。海洋投棄は「ロンドン条約」に違反。氷床投棄は「南極条約」に違反。宇宙投棄も技術的に困難です。
 政府は、ガラス状に固化して領土領海の地下に10万年以上埋める方針です。
 プルトニウム239は半減期2万4千年なので100万年間消滅しません。100万年前に伊豆半島はフィリピン海プレートに乗って日本に向かっていました。
 わずか「2万年前」に九州は本州・四国と地続き。瀬戸内海はありませんでした。北海道は樺太・大陸と陸続きでした。
 日本学術会議は「放射性廃棄物を地層に埋設する政策はいったん白紙に戻せ」と答申しています(2012年9月11日)。
 2万年前の日本列島
図はWikipedia「日本列島の旧石器時代」より転載。

(参考)↓ 広島原爆約100万発分。核廃棄物を増やしてならないことなど。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1874739639233484&set=a.466830063357789.109887.100000923990791&type=3&theater

安定した「地層」は確認できない 日本学術会議
 日本のこれまでの放射性核燃料廃棄物処分に関する政策は、2000年に制定された「特定放射性廃棄物の最終処分に関する法律」に基づき「原子力発電環境整備機構」(NUMO)によって最終処分は地下300メートル以上の深さの地層に埋設するとして進められてきました。
 しかし、日本は火山活動が活発な地域であり、活断層の存在など地層の安定性には不安要素があります。何万年にもわたって安定した地層を確認するには、現在の科学的知識と技術的能力では限界があります(日本学術会議)。
 前記の地層に埋めるという政策をいったん白紙に戻して見直さなければなりません(日本学術会議)。
 また、原子力発電をめぐる大局的政策についての合意形成に十分取り組まないまま高レベル放射性廃棄物の最終処分地の選定という個別的課題について合意を求めるのは、手続き的に逆転しており適切でありません。さらに、交付金などの金銭的便益提供を中心的な政策手段とすることも適切でありません。
     (日本学術会議2012年9月11日答申より)
2017.08.29 Tue l 使用済み核燃料・廃炉 l コメント (0) トラックバック (0) l top
入口紀男氏にFBを通じて教えていただいたことを転載させていただく。
この資料から今後考えを進めたい。
福島第一原発では、2011年3月11日の事故(電源喪失)までに共用プールという建屋に使用済み燃6,377体を水中に沈めて10万年間冷却中でした。 
 それとは別に1号機建屋の3階プールに使用済み燃料392体、2号機建屋の3階プールに使用済み燃料615体、3号機建屋の3階プールに使用済み燃料566体、4号機建屋の3階プールには使用済み燃料1331体と未使用燃料204体が水中にそれぞれ沈められていました。
 また、1号機は400体が使用中、2号機は548体が使用中、3号機も548体が使用中でしたが、電源喪失によって炉心貫通(メルトスルー)し、1号機の使用中燃料は77トンのデブリに、2号機の使用中燃料は102トンのデブリに、3号機の使用中燃料も102トンのデブリになりました。
 以上のうち4号機建屋の3階プールの1,535体は2014年12月22日までに共用プールと6号機建屋の3階プールに移送されました。
 さて、広島原爆はウラン235の0.8キログラムが広島上空で爆発して広島の街を壊滅させました。
 未使用核燃料はウラン235の濃度が4パーセントです(3~5パーセント)。なので、1トンの未使用核燃料には40キログラムのウラン235が含まれていますから、これが使用済みになると、広島原爆の50倍の放射性物質になりますね。
 原子炉では、使用済みになった核燃料は順に未使用核燃料と入れ替えて運転しますので、311の事故で溶け落ちたデブリは半分が未使用核燃のまま溶け落ちたものであるとすると、デブリは1トンあたり広島原爆の25倍の放射性物質にすでになっており、これから再臨界事故が起きると核分裂反応で広島原爆の25倍の放射性物質を新たに生み出す能力があります。
 環境に放出されたのは1号機から広島原爆7発分、2号機から広島原爆153発分、3号機から広島原爆8発分の合計168発分でした(日本政府が2011年8月26日にIAEAに報告した値)。イギリスの科学雑誌「ネイチャー」には広島原爆の384発分であったと記載されています。
福島123号機核燃料

 以上で、核燃料1体とはウラン235で何キログラムになるか、福島の敷地内に広島原爆の何発分の放射性物質が存在しているか、環境に出たのはその何パーセントであったかなどが計算できるでしょう。
 日本には広島原爆100万発分の放射性物質をもつ使用済み核燃料があります。そのうち30万発分は六ヶ所村にあります。商用原発を含めて、すべて、ちょっとした工作活動(テロ)や空爆、ミサイルによる攻撃に対して全くの無防備です。
2017.08.05 Sat l 使用済み核燃料・廃炉 l コメント (0) トラックバック (0) l top
フィンランドの放射性廃棄物最終処分場「オンカロ」

【6月16日 AFP】フィンランドで、高レベル放射性廃棄物を半永久的に地中に埋める最終処分場の建設が進められている。

 世界で最も費用がかかり、使用期間も最長のこの処分場は、フィンランド西岸のオルキルオト(Olkiluoto)島に建設される。複数のトンネルで構成するこの施設の名前は「オンカロ(Onkalo)」。フィンランド語で、洞窟という意味だ。

 初期の原発が建設された1950年代から、各国は長年にわたって放射性廃棄物の処理に取り組んできた。ほとんどの国は廃棄物を地上の一時的な保管施設に貯蔵しているが、オンカロは永久に廃棄物を埋める、初の最終処分場だ。

 フィンランドは2020年から、5500トンの廃棄物を地下420メートル超に埋める方針だ。

 オルキルオトには、既に2基の原発がある。最終処分場の費用は、2120年代までに最大35億ユーロ(約4200億円)かかる見通しとなっている。

 昨年、オンカロ建設の承認を得たポシバ(Posiva)社のイスモ・アールトネン(Ismo Aaltonen)氏は、「この計画には、あらゆる新たなノウハウが求められた」と説明した。

 現時点で完成しているのは、曲がりくねった全長5キロのトンネルと、作業員の移動や換気などに使われる3つの立て坑。最終的には、全長42キロになる計画だ。

 内部は低温に保たれ、岩盤は極度に乾燥している。廃棄物を水分による腐食から保護するために、重要な条件だ。

■「安全性の問題」

 鉄の鋳造物で囲った使用済み核燃料棒を、分厚い銅の容器の中に封印した上で、トンネルに運び込む。この容器を、周囲の岩盤の揺れや、浸水を防ぐ働きをするベントナイト(bentonite)と呼ばれる粘土で覆う。最終的には、さらに多量のベントナイトや粘土の塊を使い、トンネルを埋める。

 この手法は、同様の計画が進んでいるスウェーデンで考案された。ポシバは、安全な技術だと主張するが、環境保護団体グリーンピース(Greenpeace)などの原発反対派は、放射能漏れの可能性に懸念を示している。
2017.07.19 Wed l 使用済み核燃料・廃炉 l コメント (0) トラックバック (0) l top
核ごみ処分場 候補白紙、玄海は不適 政府調査
毎日新聞2017年7月15日

高レベル放射性廃棄物
 原発の使用済み核燃料を再処理してプルトニウムなどを取り出した後に残る廃棄物。日本ではガラスと混ぜて固めた「ガラス固化体」にして地中施設に埋める。放射能が安全なレベルに下がるまでに約10万年かかる。世界で最終処分場が決まっているのはフィンランドとスウェーデンのみ。
世界で最も費用がかかり、使用期間も最長のこのオンカロ処分場は、フィンランド西岸のオルキルオト(Olkiluoto)島に建設される。複数のトンネルで構成するこの施設の名前は「オンカロ(Onkalo)」。フィンランド語で、洞窟という意味だ。放射性物質を環境絶対出さないという方針で、地下420mに保管する。

ところが日本政府は・・・・・・・・転載はじめ
 原発の使用済み核燃料から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定で、地質学的な適否を推定するために政府が策定中の「科学的特性マップ」の概要が明らかになった。国土の7割以上が適地とされた一方、町長が処分場受け入れに前向きな姿勢を示した佐賀県玄海町は、地下に石炭が豊富で将来採掘の可能性が否定できないため「好ましくない」とされた。東京湾沿岸から千葉県中央部一帯も天然ガス田があるため適地から外れた。

経済価値のあるものが埋蔵されているから不適
何も埋葬されていない場所は、放射性廃棄物処分場に適する という判断!!

環境に放射性物質が漏れ出さない安定した地盤という観点はない!!
日本は早晩、世界の放射性廃棄物最終処分場になる。
何しろ史上最大の福島原発事故で、世界標準100ベクレル/kgの80倍、
8000ベクレル/kgの放射能汚染物質を再利用したり、一般ごみ出してたりできる
世界一の放射能汚染大国なのだから。
 by natureflow

 玄海町の岸本英雄町長は昨年4月の毎日新聞の取材に、同町が適地とされた場合は「町民説明会を開き、国と協議したい」と受け入れに前向きな姿勢を示した。しかし、町のほぼ全域が石炭埋蔵地とされ、適地から外れた。
高レベル放射性廃棄物処分場

2017.07.19 Wed l 使用済み核燃料・廃炉 l コメント (0) トラックバック (0) l top