PISA学力到達度調査で世界トップで注目された北欧の豊かな国フィンランドに
颯爽と登場した若きリーダー、ユルキ・カタイネン首相  ゆるいの?かたいの?

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人口540万人の国なので、1人も無駄にできません。
国力の基礎にあるのは、すべて脳に対する投資です。
 
専門教育を受けた先生が、少人数の子どもに目を配る態勢を大事にしています。
6歳の娘のクラスは19人です。


アエラ2013.2.25号より
学級人数ほぼ世界最下位で、世界に通じる教育はできるの? もご覧ください。
日本は若い人口が減少していく、少子高齢化社会
子どもを競わせて抜け出たエリート?を養成するのではなく
1人も無駄にしない教育へ、人とお金を注ぐべき!!
我々高齢者、子ども世代は
少ない孫たち世代ににおぶさっていく構造なのだから。

2013.02.19 Tue l 教育 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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