後学のために、関連リンクのみ記載
9/11 Truth Activists and Researchers Prepare for the 15th Anniversary
September 1, 2016
As the 15th anniversary of the 9/11 attacks approaches, the 9/11 Truth movement is preparing to host protests and conferences around the United States.

It’s Official: European Scientific Journal Concludes 9/11 Was A Controlled Demolition
ByTrue ActivistPosted on September 11, 2016
Read More: http://www.trueactivist.com/its-official-european-scientific-journal-concludes-911-was-a-controlled-demolition/

国会で911陰謀説が議論される 1/3
2008.1.10 参院外交防衛委員会 出典:ベンジャミン・フルフォードだそうです。
北川 高嗣さんが写真4件を追加しました。FB
9月12日 15:44 ·
文科系の「科学的」ほど恐ろしいものはない。

911のビル崩落が、航空機衝突、火災によるものである、
と信じて疑わぬキュレータ(別分野)がいることを知って、
驚いた。
(WTC7については一切触れられていないが・・・)

目眩がしたので、一応、「常識」のみ反復しておきます。
(これについて議論するつもりは全くありませんのでヨロシコ。
陰謀論?(なにそれ?)など一切関係ありません。
一応コメ欄にコメントあり)


■飛行機の衝突と火災だけでWTCビルが粉々に崩壊する事は物理的に100%ありえない。解体爆破であれば物理的に自然。

1)ジェット燃料による火事では、鉄骨は溶けず、「柔らかく」なる事もない。
WTCの鉄骨は、摂氏1093度で6時間耐熱後、損害保険者研究所の認証を受けている。鉄の融点は1535度。シミュレーションではWTCのジェット燃料による火災では、鉄骨(1フロア500トン)の温度は最高で280度まで上がるが、それ以上にはならなかった。実際、熱量の一部は他のフロアや外部に逃げ、ビル内の燃焼だったため、燃料は不完全燃焼に近かったと考えられ、実際の温度は280度以下だった可能性が高い。WTCの中心にはセンターコアという膨大な量の鉄骨を使用した巨大な柱が縦に貫いている構造であり、それらを「柔らかく」する事すら不可能。火災によりビルが崩壊した例はない。(ベネズエラで、2004年に起きた56F高層ビル火災では、火は26フロアに広がり、17時間にわたって燃え続けたが、ビルは崩壊しなかった。)生存者証言では、出火と同時にスプリンクラーが作動していた。突入後約1時間半で脱出した人もいた。

2)爆破音の証言
救助に駆け付けた消防士たちは、ビル解体時のような数回の爆発音をビルの内外で聞いている。ウィリアム・ロドリゲスによると22人の消防士が救助作業中に爆発音を聞いている。当初、ニューヨーク消防署の主任放火調査官は、9月12日のテレビのインタビューにおいて、内部からの爆発がWTCを倒壊させたと証言。 WTC北棟から脱出した人や消防士など、多くの人が何度も爆発音がしているのを聞いている。

3)現場で採取されたビルの破片から、火薬が使われた痕跡が発見された。
調査を行なったブリガム・ヤング大学のスティーブン・ジョーンズ博士(物理学)曰く「ビルの瓦礫を調査・分析したところ、フッ素やマンガンのような、通常の解体現場では検出されない元素が大量に発見された。そして何よりも重要なのは、テルミット反応によるものと思われるアルミニウムや硫黄が残留していたことだ」。研究者たちは、貿易センタービルの近くで、倒壊10分後、翌日、1週間後に採取された、合計4つのサンプルを検査したところ、酸化鉄とアルミニウム粉末の化合物である「サーマイト」の一種である「ナノ構造スーパーサーマイト」が、すべてのサンプルから検出された。これは国防総省から認可された業者しか扱えない。過熱すると3000℃もの高熱を発する。溶接技術や焼夷弾などに用いられる。この調査結果にアメリカ政府は何の反論もしていない。Open Chemical Physics Journalに発表。http://www.bentham-open.org/pages/content.php…...

4)47階建てWTCの第7ビルは、飛行機が突入していないが8時間後に崩壊した。

5)ビルの崩壊速度
映像を見ると、第7ビルは約4・5秒で一気に崩壊したことが確認できる。これは真空状態での物体の落下速度と同じ。第7ビルと同じ高さから鉄の球を落とす実験をした場合、空気抵抗があるため5.6秒かかる。4.5秒で落ちる状態をつくるには爆薬を使うしかない。下の階を爆破して真空状態にすることで、抵抗力なくビルの上層部分を落下解体させることができる。


追補:4)47階建てWTCの第7ビルは、飛行機が突入していないが8時間後に崩壊した。

崩落時間、4.7秒。(詳細紹介済)

特定分野では、いい記事を書く人なのですが・・・。

Re-Shared Comment:

>議論は一切致しません。
もちろん300Pにわたる報告書も、
膨大な論文もありますが、ムリです。

(どんなに「好意的」な、シミュレーションを行っても、上、1/3〜1/2しか壊れません。そういう人(好意的なシュミレーション結果を出す人達)も多数います。)

WTC7:飛行機も当たってないのに、何をシミュレーションしろと・・・www.

或る日突然六本木ヒルズ(ちょうど同じくらいの高さ52階建)が崩落した。
みたいな話ですwww。

4.7秒。あの、自然落下より速いんです。
(Implosion以外、ありえない。今は新ビルが建っている52階建。)
>妄想
無理です。現実です。(WTC7の自律的崩落。32アングル以上のビデオが公開されている。詳細紹介済。少しは精査せよ。)
https://www.youtube.com/watch?v=LD06SAf0p9A


【写真】ド派手
「そう言えば、一機堕ちた(中途脱落)。」
ホワイトハウス行きだったという説:
「ユナイテッド航空93便テロ事件(ユナイテッドこうくう93びんテロじけん、United Airlines Flight 93)とは、2001年9月11日に、アメリカ合衆国のユナイテッド航空93便(ボーイング757-222、機体記号N591UA, 1996年製造)がアメリカ同時多発テロに巻き込まれ、ペンシルベニア州、ピッツバーグ郊外シャンクスヴィルに墜落した航空事件である。この事故により乗客乗員44人(テロリスト4人を含む)全員が死亡、生存者皆無という事態となった。アメリカ同時多発テロでハイジャックされた他機(アメリカン航空11便、ユナイテッド航空175便、アメリカン航空77便)とはハイジャッカーの人数が異なり、他機はすべて5人であったが、93便のみ4人だった。
アメリカ同時多発テロで唯一、ハイジャックされた旅客機で突入に失敗したものとなった。テロリストたちの計画通りであれば、ワシントンD.C.のアメリカ合衆国議会議事堂かアメリカ合衆国大統領官邸ホワイトハウスに突入していたと思われる。」
2016.09.12 Mon l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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