2011年 3・11以後、ニュースを読み、その時々の思いを綴ってきたが、絶対少数派と思う自分の考えと全く似通った解説にたどり着いた。 WEBRONZA科学+環境 朝日新聞社、竹内敬二氏の論説です。

国会事故調の全貌と目的が明らかになってきた今、忘れないように記録しておく。

1.竹内敬二.「撤退するか残るか」。東電と菅首相が直面した究極の選択
2.東京を救ったのは菅首相の判断ではないか【第2弾】
3.さようなら菅さん 誰が継ぐ脱原発の熱気
2012.05.29 Tue l 原発事故 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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